日別アーカイブ: 2009年11月3日

猿田彦神社!!

猿田彦大神はニニギノミコトをこの国にご案内されたあと、伊勢の地を中心に国土の開拓、開発をされた神様です。@語り舞台ナビゲーターZ

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宇治橋渡り始め!!

左側を渡って戻っておりますので、これから内宮に参拝に行かれる方は真新しい側を渡って内宮に参拝することができます。@語り舞台ナビゲーターZ

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新しい宇治橋!!

木の匂いが沸き立つ宇治橋を二十年に一度の渡り始めさせていただいております。@語り舞台ナビゲーターZ

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神宮の神職のかたがた!!

渡り始めが終わると神宮宮地のこちら側にある饗土橋姫(あへどはしひめ)神社ヘ参拝に行かれます。@語り舞台ナビゲーターZ

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宇治橋渡り始め!!

今日までお世話になった仮橋を渡り、神宮宮地から新しくなったばかりの宇治橋を渡って戻ります。@語り舞台ナビゲーターZ

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渡り始めです!!

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11月3日宇治橋渡始式

宇治橋に檜香芳しい高欄 渡始式の 11月3日を迎えました。 平成二十五年の第六十二回神宮式年遷宮に向けて、宇治橋の架け替え工事が進められてきました。伊勢の神宮で九月二十四日、橋の高欄を設置する「落とし込み」と呼ばれる作業がおこなわれ、橋上で組み上げた長さ約百二の高欄を、敷板上に空けられた二十六カ所の 穴に同時に嵌め込み、固定するものです。反りのある高欄を僅かのずれも無く設置するため、全体の均衡を保ちながら、約四時間をかけて慎重に作業が進められました。  八月末から橋上で高欄の組み立て作業、約三百五十にも及ぶ総檜の部材をクレーン車で運び上げ、男柱・袖柱をはじめ、手すり部分となる丸桁などの部材が釘を一切使用せずに組み上げられたそうです。九月十一日には上流側高欄の「落とし込み」作業がすでにおこなわれており、今回の下流側での高欄設置により、新しい宇治橋の全容がほぼ明らかとなった。今後は擬宝珠など飾金物の取り付け作業がおこなわれ、十一月三日の渡始式を迎えました。  渡始式では午前十時から全国各神社庁を通じて選定された三代揃ひの夫婦らが盛大に渡り始めをおこない、その後、各種奉祝行事も執りおこなわれるそうです。@語り舞台ナビゲーターZ   主な奉祝行事の予定は以下の通り。  三日▽神宮舞楽、東儀秀樹氏コンサート、提灯行列

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