月別アーカイブ: 7月 2010

松陰神社境内の石碑

松陰神社鳥居は入ってすぐに吉田松陰先生の有名な辞世“親思う心にまさる親心けふのおとずれ何ときくらん”獄中にて遺書として家族宛てに書かれた『永訣書』です。このお話も語り舞台で上演いたします。@語り舞台管理人

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Fw:日本神話語りプロジェクトのお客さま

語り舞台には欠かせない 照明春山さん音響古藤さんと松蔭神社の打ち合わせが始まりました。7年間64箇所の開催を同じスタッフで創り上げた舞台には多くの経験が生かされています。楽しく真剣に・・が技術スタッフの良さ。松蔭神社さんの記念すべき日に 新しい「日本神話語り舞台」を作ります。お楽しみに @語り舞台管理人

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日本神話は地域の宝物

日本神話語りプロジェクトのお客様出雲神話の地、島根県よりケーブルテレビジョンから梶谷さん。出雲大社やヤマタノオロチ神話の稲田神社の『日本神話への誘い』公演の模様を放送して頂きました。山口県は島根県のおとなり。松陰神社の語り舞台の模様も放送して頂きます。地域の方に生きた神話をお届けしたい、そんな思いが繋がります@語り舞台管理人

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萩市・松陰神社

昨日、応募が締め切られました。たくさんの申し込みをありがとうございました。@ナビゲーターZ

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西岡准教授と脚本打ち合わせ

西岡先生(写真左)の部屋は古事記や日本書記に関連した本で部屋一杯埋めつくされています。たくさんの方に日本神話を伝えたいというプロジェクトに賛同して頂き、脚本が出来上がる度、監修打ち合わせ。神さまの名前の由来や古事記に書かれている伝承の意味を分かりやすく教えてくださいます。脚本家木下さんはじめ皆で先生のところに伺うのは実はとても楽しみで一つ一つに新たな発見に出会えます。神さまが大地や自然界の神々を次々にお生みになるのは…なぜか。今後の語り舞台をお楽しみに@語り舞台管理人

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萩市内一望

吉田松陰生誕の石碑。松陰神社からすぐ近くです。高杉晋作の生誕の地もすぐそばにあります。@語り舞台管理人

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吉田松陰先生像

松陰生誕の地にある松陰先生と金子重輔の銅像。明治維新百周年記念1968年建立。下田沖のペリー艦隊を見つめていると書かれてあった。像の下に題字はなんと佐藤栄作首相でした@語り舞台管理人

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松陰神社にて

あちらこちらにポスターも張られ萩市の方々が楽しみにされているようです@語り舞台管理人

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松陰神社にて

語り舞台は境内のどこに舞台を設営させて頂くかが大きな問題。宮司さんと検討を重ねて決めます。今年一番暑い一日でした@語り舞台管理人

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松陰神社語り舞台公演実行委員会

神社総代のみなさま、萩市観光協会の皆様、沢山の方々にご協力いただき語り舞台開催に向けて発足致しました。これからの役割や運営について会議中。語り舞台は神社さんと地元のご協力によって開催されています@語り舞台管理人

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